ネーミングライツ制度、指定管理者制度導入について | お知らせ | 神奈川県立大船フラワーセンター

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  • 2018年3月27日(火)

ネーミングライツ制度、指定管理者制度導入について

2018年4月1日よりネーミングライツ制度により日比谷花壇大船フラワーセンターを愛称とし、指定管理者制度を導入いたします。

指定管理者制度とは、植物園の管理において民間企業のアイディアや企画などを導入して、利用者の多様なニーズに応え、質の高いサービスを提供、効果的・効率的な管理運用を目指していくためのものです。
「神奈川県立大船フラワーセンター」は、4団体の公募の中から、企業ノウハウを活かした施設管理、創意工夫ある利用者増加への取り組み等に関する提案が評価され、株式会社 日比谷アメニス、公益財団法人 鎌倉市公園協会、株式会社 日比谷花壇、相鉄企業 株式会社の4社構成による「アメニス大船フラワーセンターグループ」が指定管理者として管理運用を行っていきます。